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*** こっそり公開中***
Usa's miniature garden****
お酒、スキです。
いろんなもの、スキです。
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詩や小説作ったり
クリエイティブなこと
スキです。

でも、セロトニン分泌量
通常の半分。

そんなワタシ。

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<   2006年 03月 ( 27 )   > この月の画像一覧

言霊

c0011353_23354174.jpg


~自分の立場上、不本意ながら言わなければならない事も、時としてある。

昔のひとは、声に出して言ってしまうとそれは言霊となり現実となるので、悪い事はくれぐれも言葉を選んで話しをしたそうだ。

本意ではないことは、言わなくて済むような世界ならばいいのに。

そういう世界を、ただ望むのではなく、正直に生きて行けるような、人間にならなければ
いや、なりたい。と、願う。~
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by usa_mania | 2006-03-31 23:34 | うさのうた*poem
ウマ~!!!

昨日の『マズぅぅ』に引き続き、今度は『ウマ~~~~!!』です。

いやぁ~、ウマいですよ。何がって。。。

BOSCOサイコウ!!!

もぉ、ボスコの回しモンとでも何とでも言って下さい。
だって、ウマいんですもん。長野のNO1イタリアンだと思っております。

というのも。

久々に人員不足の補填で、お仕事の緊急出動があったのよ。
(うさは、某デパートのスタッフ管理をしているので、人員不足の穴埋めや研修などで、たまに出動しているのです。)
ラストまでやると、お惣菜やら余りモンやら、色々もらえるのが嬉しいトコロで、久々にBOSCOのパスタセットやピザがもらえましたのぉぉぉ♥

ホールピザは平等に、みんなで一切れづつ、その場で頂いちゃいましたが、コレまた冷めてもウマ~なボスコピザ万歳でしたわよ σ゚д゚)ボーノ!

そういえば、先週もたまたまボスコの若里店に行ったんだけど、ランチプレートがたまらなく美味でした。
基本的にうさは、トマトソースが苦手です。イタリアン好きなくせに、トマトソースがダメだなんて致命的ですが、でも、ボスコのトマトソースは大好きなんだなぁ。
なんかね、サッパリしててくどくないの。トマトの味が、他の材料の味を邪魔していない。

たまたま、ボスコの親方も若里店にいて、親方自身がお客さんと接して、メニュー取ったりっていう『プレイングマネージャー的』な姿を見て、「なんか、トップの人がこういう風に現場にいるっていいね」とsweet heart と話しておりました。

え?
ホメすぎ??
でも、どんだけ言っても言い足りないくらい、うさはBOSCOのファンなのです☆
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by usa_mania | 2006-03-30 21:37 | 食ネタ*foods
マズぅぅぅ!!!

今、『SUNT○RY ジョッキ生』その他の雑酒、飲んでます。

しっかし、マズイね!!(+д+)マズー

それにしても、マズい( ゚Д゚)マズー

このジョッキ生がマズいんじゃなくて、いわゆる『第3のビール』なんて都合よく命名された『その他の雑酒』ってやつ。

うさは基本的に、ビールはビール派です。

でも、今日はちょっと、お財布の中身が寂しかったのよ~。
一日2本買うんですけど、一本はちゃんとビール買ったのよ。
でも、ふと目に付いてしまった。
新発売

そして、控えめなお値段・・・

あぁ、でもケチるんじゃなかった。

だってさ、今飲みながら原材料見てみたのよ。
ナニ、この『ホップ・コーン・・・』まではいい。
そのあとの『糖化スターチ・醸造アルコール・クエン酸K・甘味料』
いかにもマズそうじゃないですか!
いかにも身体に悪そうじゃないですか!!
この漢字とカタカナのコラボが何とも言えず、美味しくなさそうです。

遠慮がちに『天然水100%』とか書いてありますけど。
残念!!全く味には関係ございません!!!
舌の上に、いつまでも科学的な味が残ります。

まぁ、コレを美味しいと感じる方もいらっしゃるかもしれませんから、これ以上は言うのは止めときます・・・ただ、うさの口には全く合いませんでしたけど!!
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by usa_mania | 2006-03-29 22:43 | 食ネタ*foods
ロボッツ

c0011353_22401621.jpgなんというかまぁ、とっても観やすい映画でした。

見た直後の感想は子供だましだな、なんて。。。

いやいやいや、とっても夢のある映画だと思います。が・・・

あ、いや、映像はきれいでした。すばらしい。

でも、どーしても、CGならではって部分を見せたいって意思が前面に出ているので、そーゆー部分を無駄に引っ張ったり、見せる為だけのシーンが多かった・・・ような。


それを言ってしまうと、最近のCGアニメ作品の全てを否定してしまう事になりかねないけど、それでも、脚本やストーリーに深みがあればいいのよ。それでも。

でもこの作品には、それを納得させるだけの『深み』がなかった。

子供が見て純粋に「夢は願えばかなう!」やら「大きな夢も実現できるんだ!」的に、教育材料としてのカテゴリならばしっくり落ち着くんだろうけど、これではちょっと大人は納得できないかな。

ストーリーも、何故、主人公の憧れるビッグウェルド博士が、いとも簡単に会社を乗っ取られて隠居生活を送っているのか?その辺りの肉付けがもっとあってもいいと思った。
途中から出てくるヒロインが、何故無条件に主人公のロドニーに加勢したのか、とか。

結局、いろんなサイトを検索してみたけど、どの批評も「まぁまぁ」「可もなく不可もなく」っていうコメントが多いのも納得できた作品でございました。

ただ、夢に憧れてひとり立ちをするロドニーや、とりまく仲間たち。
彼らの『瞳の輝き』を巧みに描いているところは、素晴らしかったです。

某サイトの、逆の意味での辛口コメント・・・
『テーマは至ってシンプルで、直球ド真ん中のファンタジー。 子供向けの作品だから、それはそれで十分成立している。  と言うか、この映画を「ご都合主義」などというのは、心の汚れきったオトナの論理で、子供たちにはこれぐらい判りやすいほうがいいでしょう。』

なるほど。そんなパラドックス的意見もアリかな、と納得でした。
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by usa_mania | 2006-03-28 22:58 | 映画ネタ*movie
SHINOBI

c0011353_165318.jpgオダギリジョー、カッコイイっす。

要するに、伊賀と甲賀の宿命の対決!

対立する二つの流派の孫同士、禁断の愛!!

運命に翻弄される、2人の愛の行く末は・・・・!?!?

ってなかんじの、ロミオとジュリエットの時代から定番の禁断のラブストーリーモノです。

ソコに新しいワイヤーアクション、ちょいコントラスト高めな綺麗系映像、ちょいグロなCGっていう流行りモノをふんだんに盛り込んだ作品ってかんじです。

それだけやってれば、そりゃ面白くないものではないのだけど。。。

仲間由紀恵の演技がどうにもスキになれない。まぁ、個人的な意見ですけど。
オダギリジョーも、感情的になっているセリフがイマイチ聞き取れない。

うーん・・・うさ的には、も~すこし!!ってなかんじでございました。

やっぱ、先日から亡国のイージス、ローレライとか、これぞ役者の演技!!っていうものを観ていたので、CGやアクションよりも『演技』そのものを重点に見てしまったのが原因かもしれませんが。

それにしても最近のこういう系の衣装はステキ。
オダギリジョーのマフラーが今っぽくてカッコよかった。

あ、要するに、オダギリジョーがカッコよかった、って感想だな。とどのつまり。
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by usa_mania | 2006-03-27 01:26 | 映画ネタ*movie
ディナーラッシュ

c0011353_0321151.jpg前々から、面白いって聞いていたんだけど、ナカナカビデオ屋に置いてなくて、やっと発見したので観て見ました。

感想。

コレは、食前に見たほうがイイ。
そして、見終わった後はイタリアン&ワインが無性に食べたくなるので要注意。

NYにあるレストランの一晩の人間模様を、ラッシュさながらに慌しく描いている作品。

レストランとか、お店って不特定多数の人間が出入りするでしょ?
そしてお客は「神様です」って言わんばかりに、ふんぞり返った輩も多い。
でも店は、お客様を満足させる為に、料理、品物を提供する。
優雅に見える白鳥も、水面下では必死に足を動かしているのと同じで、大繁盛しているレストランの厨房ではラッシュのような忙しさ。でもそれを、テキパキとこなしていく料理人達はアッパレでございます。

ただ、、、ストーリーとして観ると面白い。意外などんでん返しもある。
けど、厨房の慌しさとか、カメラワークがちょっと物足りなかったかな。
最近、料理の鉄人以来、緊迫する料理番組っていうのが増えたせいか??とも思ってしまったわ。

あとね、料理長、副料理長を手玉に取る女ウェイトレス。
可愛くないのよっ!顔がっ!
確かに、やり手なカンジ。仕事出来ます!みたいな。
東洋系なのも意外なトコロで。
それなだけに、えぇぇ~、みたいな。

しっかし、料理評論家、マズそ~に料理食べてます。この演技は上手いと思いました。

んで、DVDの特典でレシピも載ってるのがスゴイ。
でもあんな小難しい料理、レシピのっててもチャレンジする気、起きませんがな。。。(´ヘ`;)
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by usa_mania | 2006-03-26 00:29 | 映画ネタ*movie
デブシリーズ

実は、ジャンクフードが大好きだ。

ポテチ、ハンバーガー、ピザ、チキン、、、ジャンクフードを生み出してくれたファットなアメリカン万歳。
勿論、ジャンクフードに欠かせないのが、コーラかビール。

疲れているときには何故だか、無性にジャンクが食べたくなる。

土曜日だってのに、新人ちゃんの研修で、開店から出勤してました。

やっと終わったと思って、帰ろうと思ったら、人事課からスタッフの制服だなんだってすっごい荷物をもらいました。
両手にデッカい紙袋もって歩いていたら、取っ手のヒモが切れました。
仕方ナシに、会社において帰ろうと思ったら、会社の事務所が開いてませんでした。
会社の人に鍵を開けに来てもらう間、ポカポカ陽気で、駅前でボヘェ~っと日向ぼっこできたのがまだ救いでしたけど。
しかし一昔前は、駅のベンチに一人で座ってたりしたらナンパとかされたのに、ナンパのナの字もありゃしねぇ。
老けたってコト!?

やっぱ釈然としない気分だったんだけど、でも、帰りにデブチキン買って帰ったら、胃はもたれたけど気分は爽快になったのでした。

日記のネタにするほどのもんではないけれど・・・
まぁ、そんな日もあるってことで・・・
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by usa_mania | 2006-03-25 00:00 | 食ネタ*foods
風邪

あ~あ、やっちまいました。

昨日はしゃいだばかりだってのに、イキナリ風邪っぴきですよ。

仕方なく、お仕事休んでお家で寝てました。

つってもさ、そんな日に限ってナンダカンダ仕事のトラブルっておこるもんです。

家にお仕事グッズをFAXしてもらって、自宅でポチポチメールしたり、結局休んだ気がしない。

でも、体調管理も仕事のうちです!!って日頃口をすっぱくして言ってる割には、不甲斐ないわねぇ。と自分を少し責め塩梅でしたわ(-_-;)
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by usa_mania | 2006-03-22 23:53 | 病気のコト*illness
誕生日会

っていうと最近はlaughばかりだな。

今回は、sweet heart の先輩でもあり、うさの尊敬するFree Cloud のパートナー(笑)でもあるdendenのbirthday でした。
↑なんか、エーゴばっかりで何人だよ?ってかんじですな。

そんでもって、困るのよね、こういう人達の誕生日プレゼントって。
とりあえず何よりもウケが重要なポイントだから・・・

ちなみに先日のFree Cloudの誕生日には、大雪がザンザン降っている中、コンビニでガリガリ君を「コレ、ください・・・」って買って行きました。
「このままでイイです」ってむき出しのアイスを大雪の中持って帰るのを、店員に不審に思われつつ、店に向かいました。
あまりにサムくて「はっぴばーすでー」ってプレゼント渡す手がプルプル震えました。

そして、今回。

本当は熱い国の人のdenden の為に、祖国を思い出してもらおうと思って、バナナにしました。
しかもご丁寧にバナナスタンド付き。

タボラのカップを、タラバと一緒にプレゼントするアフォもいました。

やっぱ、イイね、内容はともかくさー、ダレかに祝ってもらうって。
無条件でキモチが嬉しくなる。

さーて、次はダレの誕生日だろう!?
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by usa_mania | 2006-03-21 23:40 | 行った*goes
コープス・ブライド

c0011353_2323285.jpgチャーリーとチョコレート工場に引き続き、ティムバートン監督・ジョニーデップ主演のコンビ作品です。

ティムバートン監督作品は、観てハズレに出会ったことがない。

というわけで、今回も、とっても楽しめる作品でしたわ☆

ふとした間違いから、死体の花嫁と結婚してしまった主人公。
死者の世界と人間の世界を描いているんだけど、それが面白い。


人間の世界は白黒の暗い色調で、重苦しい雰囲気。
家の格式だとか決まりごと、息が詰まりそうな世界。
でも死者の世界は、とてもビビッドで音楽にあふれてる。キャラクターもとても生き生きとしている。
そのギャップが面白いんだろうな。

もしかして、このまま死者の世界にいてもいいかも知れない。。。

本当は人間の世界に戻りたい主人公ですが、戻るのをあきらめかけるのも、ちょっとわかる。

たった77分っていう短い映画ですが、クレイアニメ(っていうのかな、ストップモーションフィルム?っていうの?)の、この作品は、12時間かかって撮れるのがたったの1~2秒だっていうのが気の遠くなる話ですわね。
最後の、コープスブライド(エミリー)が成仏するシーン。
身体が蝶になって空に上っていきます。
ふと、ティムバートン監督の「シザーハンズ」のラストの雪が舞うシーンを思い出しました。

ストーリーだけ考えると、ほんとにわかりやすい話ですが、それだけに映像や音楽、作品全体としての魅力を存分に味わえる一本だと思いました!!

是非、お試しアレ(☆∀☆)キラリン
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by usa_mania | 2006-03-20 23:22 | 映画ネタ*movie